東大合格への道しるべ 高校1年生がやるべきこと 奈良市 菖蒲池 学習塾

こんにちは
山上です。

東大に合格するための戦略で多くの人が
今回のことを取り組めば、センター試験は突破できます。

高校1年生の頃から取り組むべき勉強は

数学と英語、特に英語の勉強に取り組むべきです。
なぜなら、理系、文系に関わらず
英語を重視してる大阿学が多いのと、
センター試験だと英語は200点満点だからです。

数学はⅠAとⅡBは二科目で200点。

じゃあ、どうやって東大文Ⅰのボーダーである
センター75%、英語だと200点満点中150点を
越えればいいいのか?って話ですね。

短期間で点数をとりにいく方法もありますが、
今回は高校3年間を使って、点数を取りにいく方法の説明をします。

英語は単語が大事だ!

と違う記事で言ったと思います。

そう、高校1年生からやるべきことは
英単語をひたすら覚えることを推奨してます。

どうやって覚えていくかというと、


「英単語ターゲット1800」を半年でマスターする。

英単語を徹底的に覚えます。

英単語のスペルを書くのではなく、
喋って覚えることを推奨してます。

英単語のスペルを書いて、覚えてたら
効率が悪すぎます。

多くの先生と言われる英語教師は
英単語スペルを書いて覚えることを推奨してます。

英単語を発音して覚えるのをやってみたら、
わかりますが

スラスラと英単語を覚えれます。

学校の勉強で漢字でもそうですが、
書いて覚えさせるのが主流になってます。

だから、書いて覚えることに慣れてしまってるので
いきなり、発音して英単語を覚えるのに
抵抗を感じるかもしれませんが、
そこを乗り切らないと、
効率よく英単語を覚えることはできません。

高校1年生の段階で、
英単語を書いて覚える、時間ロスをしても
問題はないですが、時間を節約することを考えて

あまった時間を数学にまわしましょう。


では、今回の記事はここまでです。

次回は英語長文についての攻略方法について
説明します。

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