竹之内社長  無名の男がたった7年で270億円手に入れた物語レビュー

こんにちは

奈良県奈良市Dr,RISE塾長
山上です。

今回は「無名の男がたった7年で270億円手に入れた物語」著者竹ノ内社長さんの本を
一読させていただきましたので

学びになったところと感想を書かせていただきます。

竹ノ内社長は青春時代から基準が高かったと考えられます。

中学受験をし、入学した中学での入学当初の成績は
後ろから数えたほうが早かったらしいですが

部活はサッカー部で、顧問の先生からは
このまま成績が悪いままだと
部活を辞めなさいと言われたらしいです。

それがきっかけで学年1番の成績の子に
勉強方法を聞き、徹底的にその子の勉強方法を
真似して半年後には学年1位の成績になったらしいです。

竹之内社長が創業した「りらくる」も
はじめは「真似」からはじまったらしいので

竹之内社長はこの「真似する能力」と「フットワークの軽さ」が
尋常zなほど高いんだと思います。

僕も自分の塾を全国展開するにあたって、
どこかの塾を徹底的に真似したほうが
入塾数が伸びるかもしれませんね笑

学校の成績がイマイチ伸びない生徒さんは
一度、学年で一番いい成績の子に
どんな勉強をしてるのかを聞き

その勉強方法を徹底的に真似するのは
いかがでしょうか?

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